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LeCHECK(リチェック)は、AIが契約書のリスクを数秒で可視化し、弁護士の監修に基づく修正案や解説を提示するレビュー支援サービスです。
和文・英文契約の双方に対応し、法律特化の翻訳機能や国際取引に精通した弁護士監修の参考条文の提示まで一貫して行える点が強みです。
チェックの抜け漏れを防いで業務を効率化するだけでなく、自社の審査基準をナレッジとして蓄積し、法務品質の底上げに貢献します。
LeCHECK(リチェック)は、AIが契約書のリスクを数秒で可視化し、弁護士の監修に基づく修正案や解説を提示するレビュー支援サービスです。
和文・英文契約の双方に対応し、法律特化の翻訳機能や国際取引に精通した弁護士監修の参考条文の提示まで一貫して行える点が強みです。
チェックの抜け漏れを防いで業務を効率化するだけでなく、自社の審査基準をナレッジとして蓄積し、法務品質の底上げに貢献します。
英文対応プラン 初期費用16万円、月額3万円
2022年1月〜2022年3月現在も利用中
・業務効率化と均質化の観点から、素人社員受け入れに伴い導入。
・コスパも最高だと判断。
・他にもLegalForce等のツールの説明を受けたが、何度デモンストレーションを受けても、特に年配社員のウケが悪く、他のツールは導入できなかった。
・LeCHECKが操作性が高く、良い意味で単純なシステムで使い勝手が良かった。不慣れな社員にもすぐに浸透した。
・審査可能契約書の類型が少ないこと。
・派遣契約のように、基本契約と個別契約で内容が分かれるような形式の審査には向かない。
・段組や表等、形式は異なる契約は正しく読み込めず、審査結果も不十分。
・英文契約の審査精度は、日文のそれと比べてかなり劣る印象。
すでに自社ひな型が充実しており、また、契約管理体制も整っていて、「契約書審査の強化したい」という会社にはオススメ。LeCHECKにはひな型が充実しておらず、契約管理機能もまだこなれていない点には注意が必要。
初期費用は不明です。月額費用は3万3000円です。
2021年10月~2022年3月現在も利用中
・英文でも契約書の文章に間違いがないかを確認できる点です。
・間違えている箇所が色付きで分かって1時間以内で修正を行うことができるようになります。
・英文だけだと修正案が表示されてもどう修正されたか一目では把握しにくいと不安に思っていました。ですが、日本語訳も同時に出してもらえて、具体的にどの部分の修正を行う必要があるかを、理由も含めて短時間で理解できました。
・テンプレートの種類が10種類以上あり豊富だったのは良かったものの、どのような場合に使うテンプレートかという説明が分かりにくいです。契約書の種類を入力しても候補が幾つも表示されてしまうので、どれを使えばいいのか混乱してしまいました。
国内外問わず、事業の拡大によって契約書を新たに作成する機会が増えた会社、契約書によるトラブルが起きないか不安を感じている会社におすすめです。