ネクスウェイの本人確認ソリューション

「ネクスウェイの本人確認ソリューション(旧ネクスウェイ本人確認サービス)」は、本人確認業務をトータルで支援するKYCクラウドサービスです。

オンライン本人確認(eKYC)から書類の目視チェック、転送不要郵便の発送追跡までをワンストップで提供し、スムーズな本人確認を実現します。

高精度な生体認証技術や厳格なセキュリティ体制を備え、法令遵守と利便性を両立。

金融・リユース・シェアエコ・不動産業界を中心に300社以上、犯収法特定事業者でも100社以上の導入実績があります。

 

「ネクスウェイの本人確認ソリューション(旧ネクスウェイ本人確認サービス)」は、本人確認業務をトータルで支援するKYCクラウドサービスです。

オンライン本人確認(eKYC)から書類の目視チェック、転送不要郵便の発送追跡までをワンストップで提供し、スムーズな本人確認を実現します。

高精度な生体認証技術や厳格なセキュリティ体制を備え、法令遵守と利便性を両立。

金融・リユース・シェアエコ・不動産業界を中心に300社以上、犯収法特定事業者でも100社以上の導入実績があります。

 

執筆: 編集部

記事更新日: 2026/06/16

このサービスのレビューを投稿しませんか?

ネクスウェイ本人確認サービスの導入メリット5つ

1. オールインワンパッケージで本人確認業務を効率化

ネクスウェイ本人確認サービスでは、本人確認のオンライン化から、時間のかかる書類確認業務まで、トータルサポートしてもらえます。

パッケージで提供されているため、初めて本人確認システムを導入する場合にも安心です。

システム構築もおまかせでできてしまうので、法の要件に合わせ、短期間でコストを抑えて本人確認の仕組みを構築することが可能です。

 KYC業務のオールインワンパッケージ

2.JPKI/公的個人認証対応の「本人確認デジタル認証サービス」

「本人確認デジタル認証サービス」は、デジタル庁の「デジタル認証アプリ」とマイナンバーカードを活用し、署名検証を通じて公的個人認証(JPKI)を実現するソリューションです。

携帯電話不正利用防止法(2026年4月1日施行予定)および犯罪収益移転防止法(2027年4月1日施行予定)改正にも準拠しています。

デジタル庁のアプリを利用することで高度なセキュリティを確保でき、なりすましや不正アクセスを効果的に防ぐことが可能です。

さらに、別のサイトやアプリへ遷移することなく手続きを進められるため、直感的で分かりやすい操作性を備えています。

これにより、ユーザーは簡単かつ安全・安心に利用することができ、手続き途中の離脱防止にも貢献します。

 

 高精度な生体認証技術

3. 本人確認業務を変動費化し、スモールスタートが可能

ネクスウェイ本人確認サービスでは、利用した分だけ課金される従量課金制のため、本人確認業務を変動費化できます。

事業のスタート段階で費用をなるべく抑えたい企業や、季節流動性の高い事業においても、安心して導入できます。

4. 郵便での本人確認にも対応

ネクスウェイ本人確認サービスでは、郵送による本人確認にも対応しています。

オンライン本人確認サービスのみを提供している他社にはない特徴と言えるでしょう。

さらに、取引関係文書の印刷・発送や、追跡データの取得など、 犯収法に準拠した転送不可・簡易書留郵便をアウトソースし、郵送業務にかかる郵券代や人件費を削減します。

オンライン本人確認には対応できないユーザーがいる場合には、ネクスウェイの「本人確認・発送追跡サービス」を使うとユーザーの取りこぼしを抑制できます。

5. 本人確認BPOサービスを利用してコア業務へ集中

ネクスウェイ本人確認サービスでは、eKYC後の本人確認業務にも対応可能です。

犯収法に準拠した手順で、本人確認書類の目視・突合チェック、機微情報マスキングなどを行うほか、自社サービスを犯罪に使われるリスクを防ぐための反社チェック機能も活用できます。

本人確認業務にかかる時間が懸念となっている企業にとっては大きな助けとなるでしょう。


リスク管理も可能

資料請求リストに追加する 

ネクスウェイ本人確認サービスのデメリット

ネクスウェイ本人確認サービスに限りませんが、採用する本人確認の手法によっては、深夜や休日などの営業時間外の時間帯には本人確認をすることができないため注意が必要です。

本人確認をすぐに実行して、ユーザーの利便性の向上につなげるという目的が最優先の場合には、対応する手法について事前に相談するといいでしょう。

 

ネクスウェイ本人確認サービスの評判・口コミ

自社でKYC業務の体制を構築することなく新たな金融サービスを立ち上げることができた。
HiJoJo Partners株式会社

検討の結果、ネクスウェイの「オンライン本人確認サービス」と、「本人確認BPOサービス」の導入を決定しました。 これにより、ユーザーはオンライン完結でスピーディーに本人確認手続きが行えるようになり、新事業のスタートに適した規模の投資で「PREwiz」を立ち上げることができました。

*「ネクスウェイ本人確認サービス」公式HP参照

ネクスウェイ本人確認サービスを導入すべき企業・向いていない企業

導入すべき企業

本人確認の業務をまるっとアウトソーシングしたい会社

ネクスウェイ本人確認サービスは他サービスと違い、本人確認に関わる業務をトータルでサポートできるため、本人確認業務をできるだけアウトソーシングでカバーしたいという企業に特に向いています。 

また、利用した分だけ課金される従量課金制のため、事業のスタート段階で費用をなるべく抑えたい企業や、季節流動性の高い企業にもおすすめです。

資料請求リストに追加する 

向いていない企業

本人確認が不要、件数が極端に少ない会社

基本的な業務に本人確認が不要な企業では、利用シーンが少ないため費用対効果が得られないかもしれません。また、年に数回など、本人確認の件数が少ない場合は、費用対効果を考慮すると、従来の方法でも問題ないかもしれません。

 

まとめ

ネクスウェイ本人確認サービスは犯罪収益移転防止法に準拠したKYC業務のオールインワンパッケージです。

スタートアップでまだ本人確認のシステムが構築できていない企業や、リスク管理のノウハウがない企業にとっては、月額従量課金制で利用できる点やパッケージで導入できる点など、大きな魅力といえるでしょう。

本人確認の業務はネクスウェイ本人確認サービスを利用しておいて、他の重要な業務に人手を集中させることにより、ユーザーへのさらに質の高いサービスの提供が実現します。

資料請求リストに追加する 

画像出典元:「ネクスウェイ本人確認サービス」公式HP

ネクスウェイの本人確認ソリューションの料金プラン

<初期費用>50,000円~

<月額費用>25,000円~(月50件~)

金額の詳細につきましては、資料を無料ダウンロードしてご確認ください。

 

資料請求リストに追加する

eKYCサービス
資料がすぐに届く!
一括資料請求

ページトップへ