Winning Together

記事更新日: 2020/09/24

執筆: 編集部

編集部コメント

「Winning Together」は日本企業で働く外国人と、日本人との相互理解を促すためのeラーニングサービスです。日系企業に入社する外国人スタッフ向け、外国人を受け入れる日本人向け、の双方に適した内容がパッケージ化されており、短期間での効果が期待できます。

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立場に合わせた専用カリキュラム

外国人向け、日本人向けそれぞれの立場に合わせてカリキュラムが分かれています。言語以外に、企業文化の違いなどについても効果的に学ぶことができます。

即効性

外国人向けは1時間半、日本人向けは2時間半の短期集中型カリキュラム。即効性が期待できます。

ケーススタディ

外国人社員向けのカリキュラムでは、「陥りがちな落とし穴」の紹介やアドバイスについてもまとめられています。

良い点

日系企業の特徴が網羅されており、外国人社員に対して日本のビジネスマナーや勤労観について効果的に説明できます。またスマートフォンでも受講できます。

悪い点

英語以外の言語への対応はしていません。

費用対効果:

料金も9,800円(税別)と安価でありながらカリキュラム内には確認テストもあり充実した内容になっています。受講期間が短く即効性があるのもポイントです。

UIと操作性:

書籍版もあり、日本語と英語の併記になっているので外国人社員の理解度も高まります。

Winning Togetherの特徴3つ

1. 日系企業独特の勤労観を網羅

電話の受け方や名刺の渡し方、「ホウレンソウ」の重要性などは、日本人にとっては当たり前のビジネスマナー。

しかし外国人社員からすると、この日本独特の勤労観には誰でも少なからず困惑してしまいます。

「Winning Together」では、ビジネスコミュニケーションのみならず、プライベートでも活用できる日本的コミュニケーションについても解説されているため、相互理解がより円滑に進みます。

※日本的コミュニケーションとは例えば、「頻繁に感謝を示す」「相手の話に興味を示す」など。

日本人にとっては当たり前のことを改めて説明するのは、思いの外難しく、外国人にとっては1回の説明だけでは理解しきれないことがほとんどです。

「Winning Together」を使えば、違和感や誤解を招くことなく日本独自のビジネスマナー・勤労観を伝えることができます。

2. 外国人向けカリキュラムの内容


3. 短期集中型のカリキュラム

「Winning Together」は短期集中型のカリキュラムになっています。

日本人向けはトータルの学習時間が2時間半、外国人社員向けでは1時間半になっており、即効性が期待できます。

またスマートフォンでの受講も可能なので、隙間時間での学習や、繰り返しの学習も実施できます。

 

Winning Togetherの料金プラン

販売価格は、日本人向け・外国人社員向けで各9,800円(税抜)となっています。

詳細は公式HPよりお問い合わせください。

画像出典元:「Winning Together」公式HP

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