ハイブリッドワークツールランキング

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※2025/11/12〜2026/02/12の資料請求数ランキングの集計結果です。
※最終更新日:2026/02/12

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1位

NotePM

... 編集部コメント

「NotePM」はドキュメント専用の情報共有サービスです。

会議の議事録、設計書、社内マニュアルなどの情報を社内で共有することで、情報伝達がスムーズに行われ業務改善に繋がります

欲しい情報をすぐ検索し探し出せるこのサービスの需要は今後高まっていくと考えられます。

費用対効果
4
見るだけの参照専用ユーザーは無料。ユーザー数が8人で月額4,800円から。100人までの場合は月額60,000円で、見るだけのユーザーが多い企業におすすめです。
UIと操作性
5
フォルダに入れて枝分かれに保存できます。操作性にも優れており、ファイルサーバと同じ感覚で、誰でもすぐ使えます。
2位

Salesforce Sales Cloud

... 編集部コメント

Salesforceは世界で15万社以上が導入、CRMにおいては世界でNO.1シェアを誇ります。

CRMの中でも特にSFA(営業支援)との連携を得意としているシステムで、顧客を発掘・管理するだけでなく、集めた顧客を売上につなげるための営業支援にも注力しています。

利用者の声には、圧倒的に効率が上がったという意見と、ある程度ITに詳しい経験者がいないと、運用に時間がかかるという意見の両方があるようです。

費用対効果
4
機能が非常に豊富ですが、費用に見合う使い方ができるようになるまでは時間がかかってしまうことがあります。
UIと操作性
4
企業ごとにカスタマイズ可能なため使いやすいですが、まれに動作が遅くなることもあります。
導入ハードル
5
インターネット環境さえあれば、サーバー等用意しなくてもライセンス購入ですぐに導入が可能です。
3位

KING OF TIME

... 編集部コメント

キングオブタイムはシェアNo.1(※)のクラウド勤怠管理・人事給与システムです。
他の競合サービスと比較しても、機能面・価格面ともにKING OF TIMEにはマイナスポイントがありません
生体認証を含めた18種の打刻方法は業界最多。さらに、勤怠管理以外にもワークフローやシフト・工数管理まで備えているのに、月額1ユーザー300円と業界最安値水準で利用できます。

中小企業の手軽な打刻から、不正の防止や本人確認にこだわりたい企業まで幅広くオススメです!30日間の無料トライアルもできるのでまずはテスト的に試してみるのも手です。

※富士キメラ総研「ソフトウェアビジネス新市場 2025年版」 勤怠管理ソフトSaaS/PaaS市場 利用ID数 2024年度実績 ベンダーシェア

費用対効果
5
月額1人300円で様々な機能を使えます。登録している従業員でも、1ヶ月の間に打刻が無ければ費用が発生しません。
UIと操作性
4
PCが苦手な方でも簡単に使えるため紙からの切り替えもスムーズ。システム処理速度もスピーディ。
知名度
4
クラウド勤怠管理・人事給与システムでシェア№1に加え、認知度、顧客満足度もNo.1です。
4

Colorkrew Workflows

... 編集部コメント

「Colorkrew Workflows(カラクル ワークフロー)」は、直観的な操作性で、稟議プロセスにかかる時間を短縮できるクラウドワークフローサービスです。

テンプレート機能により、申請フォーマットが簡単に作成可能で、リアルタイムで承認状況を確認できるため、申請の滞りが防げます。

また、自由な権限設定や高い保守性を持ったユーザー管理など、セキュリティ面も充実しています。

シングルサインオン、アプリケーションハブなどの機能は、今後実装予定のため、詳細はColorkrew Workflowsまで確認しましょう。

費用対効果
4
従業員数や連携サービスなどによって費用は変動しますが、月額3万円~のため、従業員数の少ない企業にとっては割高となる可能性もあります。
UIと操作性
5
直感的に誰でも簡単に操作できるようなシンプルなデザインにこだわっており、操作方法のレクチャー時間を短縮させることができます。
セキュリティ対策
5
ISO27001、Pマークを取得しており、導入企業のセキュリティチェックを100%通過している実績があります。
5

マネーフォワード クラウド勤怠

... 編集部コメント

マネーフォワード クラウド勤怠は勤怠管理だけでなく、シフト管理や有給休暇管理・異動履歴管理にも対応できるシステムです。
打刻修正の仕方が少しわかりづらいとの声もあるようですが、導入によって管理コストが下がった点を評価し利用継続している方も多いようです。

また、マネーフォワード クラウド給与と連携すれば、勤怠管理から給与計算までを一気にシステム化できるので、非常に作業が楽になります。給与計算にも課題を感じている企業には特におすすめしたいシステムです。

費用対効果
4
基本料金+ユーザーごとの従量課金制となっております。
UIと操作性
4
青を基調とした落ち着いたシンプルなデザインです。打刻画面には適度にイラストが入っており、日本語が分からないスタッフがいても操作できるでしょう。
購入ハードル
3
一ヶ月間、無料体験が可能です。
6

スーツアップ

... 編集部コメント

経営支援クラウド「スーツアップ」は、チームでかんたん、毎日続けられるプロジェクト・タスク管理ツールです。

表計算ソフトのような操作性で、チーム業務を「見える化して、タスクの抜け漏れや期限遅れを防ぎます。

一方で、タスク管理専門ツールならではのタスクひな型、期限通知及び定型タスク機能など、チームのタスク管理をかんたんに毎日続けられる機能を備えています。

 

費用対効果
5
30日間の無料トライアルがあり、仕様を確認してから導入できます。
UIと操作性
5
直感的に誰でも計測して使用できる設計になっています。
サポート体制
3
導入や運用に不安が有る場合は、手厚いサポート体制が用意されていますが、別途費用が必要となります。
7

Chatwork

... 編集部コメント

SlackやGoogle termsといった競合の多いビジネスチャットの1つであるChatwork。

起業ログに寄せられた口コミでも、競合他社も利用したユーザーからの口コミが多く、比較して通知機能がわかりやすい、タスク管理がしやすいなどの声が見られました。

一方で重いデータ送信がしにくい、Googleカレンダーとの連携がしにくいなど、それほど多機能ではない印象を持つユーザーが多いようです。

費用対効果
4
有料版の場合はSlackと比較したときに殆ど機能性が変わらないにも関わらず、約半分の費用で利用できるのでお勧めです。
UIと操作性
4
日本製のチャットツールであるため、日本人にとって使いやすいサービスとなっています。
知名度
5
社内SNSではSlackと並んで、とても有名なツールです。
8

Slack

... 編集部コメント

Slackは、用途に合わせて作成できるチャンネルをベースに、メッセージ、ファイル、デジタルツールなどを一元管理するオンラインワークスペースです。

SlackのAI機能による過去ログの要約や検索、クリップ機能を使った非同期の情報共有、ハドルミーティングによる迅速な意思決定など、柔軟な働き方をサポートする多彩な機能を搭載しています。

導入企業では、チームの生産性が47%向上し、問題解決にかかる時間も32%短縮された実績があり、組織全体の効率と成果を高める効果が期待できます。

費用対効果
4
無料プランが提供されている他、AI要約やワークフロー機能など、ニーズや予算に合ったプランを選択できます。
UIと操作性
4
UIがシンプルで操作しやすいです。Slack 上で共有された情報は検索して簡単に見つけることができます。
導入ハードル
4
無料から利用が可能で、社内SNS初心者でも簡単に使いこなすことができます。
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