社内情報共有ツールランキング

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※2025/11/12〜2026/02/12の資料請求数ランキングの集計結果です。
※最終更新日:2026/02/12

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1位

NotePM

... 編集部コメント

「NotePM」はドキュメント専用の情報共有サービスです。

会議の議事録、設計書、社内マニュアルなどの情報を社内で共有することで、情報伝達がスムーズに行われ業務改善に繋がります

欲しい情報をすぐ検索し探し出せるこのサービスの需要は今後高まっていくと考えられます。

費用対効果
4
見るだけの参照専用ユーザーは無料。ユーザー数が8人で月額4,800円から。100人までの場合は月額60,000円で、見るだけのユーザーが多い企業におすすめです。
UIと操作性
5
フォルダに入れて枝分かれに保存できます。操作性にも優れており、ファイルサーバと同じ感覚で、誰でもすぐ使えます。
2位

LegalOn(旧LegalOn Cloud)

... 編集部コメント

LegalOn は、法務担当者のためのAIプラットフォームです。

各法務体制の連携や、無限拡張が可能であるため、将来的に会社規模が拡大するという場合でも安心です。

また、LegalOn 上で業務を行うことで、自然とナレッジが蓄積され、それをAIが整理してくれます。

これにより、欲しい時に欲しい情報をAIがレコメンドしてくれる環境が実現可能です。

費用対効果
4
基本料金に、強化したい機能だけを追加することができます。
UIと操作性
4
システム上で業務を行っているあいだに、自然とナレッジが蓄積され、それらをAIが整理してくれます。
サポート体制
5
導入直後の綿密なミーティング、活用支援、セミナーなど、スムーズな業務効率化に向けたフォローが丁寧です。
3位

Colorkrew Intra

... 編集部コメント

Colorkrew Intraは、必要な情報や機能を一元管理できるグループウェアです。

社内ポータルに必要な掲示板、Wiki、サイトリンク集などを一つの環境でまとめて管理することで、情報の分散を防ぎ、業務効率を向上させます。 

また、AIチャットボットを搭載しており、掲示板やWikiからの機械学習により、企業独自の情報を要約して回答することが可能です。

ただし、300人以下は共通プランとなるため、小規模の企業では、1ユーザーあたりの利用料金が高くなる可能性があります。

費用対効果
3
300人以下は共通プランとなるため、企業規模によっては1ユーザーあたりの利用料金が高くなることがあります。
UIと操作性
5
レイアウトを働き方や業務内容に合わせて自由に変更することができます。
他サービスとの連携
4
同社が提供しているサービスのほかに、他のグループウェアやシングルサインオンなどとのAPI連携が可能です。
4

Chatwork

... 編集部コメント

SlackやGoogle termsといった競合の多いビジネスチャットの1つであるChatwork。

起業ログに寄せられた口コミでも、競合他社も利用したユーザーからの口コミが多く、比較して通知機能がわかりやすい、タスク管理がしやすいなどの声が見られました。

一方で重いデータ送信がしにくい、Googleカレンダーとの連携がしにくいなど、それほど多機能ではない印象を持つユーザーが多いようです。

費用対効果
4
有料版の場合はSlackと比較したときに殆ど機能性が変わらないにも関わらず、約半分の費用で利用できるのでお勧めです。
UIと操作性
4
日本製のチャットツールであるため、日本人にとって使いやすいサービスとなっています。
知名度
5
社内SNSではSlackと並んで、とても有名なツールです。
5

Slack

... 編集部コメント

Slackは、用途に合わせて作成できるチャンネルをベースに、メッセージ、ファイル、デジタルツールなどを一元管理するオンラインワークスペースです。

SlackのAI機能による過去ログの要約や検索、クリップ機能を使った非同期の情報共有、ハドルミーティングによる迅速な意思決定など、柔軟な働き方をサポートする多彩な機能を搭載しています。

導入企業では、チームの生産性が47%向上し、問題解決にかかる時間も32%短縮された実績があり、組織全体の効率と成果を高める効果が期待できます。

費用対効果
4
無料プランが提供されている他、AI要約やワークフロー機能など、ニーズや予算に合ったプランを選択できます。
UIと操作性
4
UIがシンプルで操作しやすいです。Slack 上で共有された情報は検索して簡単に見つけることができます。
導入ハードル
4
無料から利用が可能で、社内SNS初心者でも簡単に使いこなすことができます。
6

Everidays

... 編集部コメント

「Everidays」は馴染みある操作性とセキュリティ性の高さがおすすめです!近年求められるリモートワークでのストレージ環境整備も簡単にできます。無料のクラウドストレージサービスと異なり、セキュリティ対策がしっかりしており、大人数で使いやすくなっていますので、安心してビジネス利用できます。

費用対効果
4
データ保存サーバのセキュリティ対策やメンテナンス工数を削減し、テレワークの推進にも安心して利用できます。
UIと操作性
4
Windowsのエクスプローラを彷彿とさせるインターフェースで操作性も良いです。
導入ハードル
4
ブラウザからの利用であればインストール作業は不要です。より便利に利用できるアプリも用意されています。
7

セキュアSAMBA

... 編集部コメント

セキュアSAMBAは、導入実績8,000社以上、従業員100人未満のオンラインファイル共有市場で3年連続シェアNo.1を獲得している法人向け国産オンラインストレージです。

「ユーザー数無制限」の定額制プランを採用しており、AWS基盤の高度なセキュリティ環境を、社員数や利用拠点が増えても追加コストを一切気にせず利用できるのが強みです。

また、エクスプローラー感覚で直感的に使える操作性と、専任スタッフによる手厚い導入・運用サポートにより、ITツールに不慣れな企業でもスムーズに定着させることが可能です。

費用対効果
5
料金プランは全部で5種類で、ユーザー数2名/容量5GBまでであればフリープランと、容量の異なるプラン・完全カスタマイズプランなどから選べる。
UIと操作性
5
ドラッグ&ドロップで簡単にファイルの共有ができ、全てのデータ管理作業をブラウザ上で完結し、作業効率の向上に貢献。
セキュリティ
5
米政府と同様のデータセンターでデータを保管・運用し、また個別に端末認証を行うことで外部からの不正アクセスを防いでいる。
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