Handbook

記事更新日: 2020/03/17

執筆: 編集部

編集部コメント

Handbookは営業活動に何かしらの課題を感じているなら、ぜひ試していただきたいツールです。1,500社以上の導入実績があり、様々なノウハウが蓄積されているので、営業担当と顧客との関係性はもちろん、営業担当とその管理者とのPDCAも効率的に回せるようになるでしょう。営業社員の教育にも活用されており、チーム全体のレベルアップが叶います。30日間の無料トライアルも用意されています。

1. 営業効率を向上

営業資料・販促資料などセールス資料を整理でき、いつでも最新を確認できる

2. 現場の属人化を解消

チーム全体の営業スキルを平準化し、底上げする

3. スキルを可視化

動画やテキストを利用して、仕事の隙間時間にスキルアップを図れる

良い点

1,500社以上に導入されており、様々な業界で実績があります。30日間の無料トライアルがあるので、セールスイネーブルツールを初めて導入する場合でも安心です。

悪い点

使い方ガイドが用意されていますが、機能が豊富に搭載されているため、慣れるまでに少し時間がかかる場合があります。

費用対効果:

保存容量に応じて3プラン用意されています。オプションプランも用意されているので、自社にそったプランが見つかるでしょう。

UIと操作性:

使いやすいシンプルな操作性です。

Handbookの特徴

リッチコンテンツを確実に配信

Handbookを使うと営業担当者が求めるセールスコンテンツを各営業に確実に届けられる上、管理者はコンテンツの配信・管理を簡単に行えます。

動画・画像・HTML5を利用したリッチコンテンツにも対応可能。

企画・管理部門はコンテンツを一括で配信・更新・削除できるので、支店による情報の差が出ません。

また各営業担当の得意不得意から、既存商品の案内に偏りが出ることを防ぐだけでなく、新商品・キャンペーン情報を顧客に迅速に届けられ、営業活動がスピードアップします。

活用イメージ

情報はしっかり一元管理

多くの情報を扱うようになるとその管理に不安を覚えることもあると思いますが、Handbookならその点も安心です。

全ての情報は管理者が一元管理でき、部署ごとにアクセスできるコンテンツを変えられるので、情報を必要とする人だけに確実に届けられます。

ログイン状況解析

配信は管理者が集中管理

内容に変更があるとプッシュ通知でお知らせがいくので、営業担当が古い情報のまま商談してしまうリスクもありません。コンテンツはダウンロードできるので、ネットを接続できない環境での商談でも大丈夫。

事前にダウンロードしておけば、コンテンツを開くのに時間がかかって商談中に得意先を待たせてしまうといった心配もありません。

 

Handbookの料金プラン

最大保存容量によってプランが変わります。

画像出典元:「Handbook」公式HP

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